Gen-meat ロゴとマスコット きっかけは獣医さんでした。小さいワンコが我が家に来て、ドッグフードを食べさせるものだと思っていた私たちに「そんな願ってもない環境にいる子に何でわざわざドッグフードをあげるんだ?」とおっしゃいました。我が家は食肉問屋です。

獣医さんの待合室で「あなたの所はいいわねぇ、いつもお肉用意しとくのって大変なのよ!」常に新鮮なお肉があることをうらやましがられました。食肉問屋のなので低価格です。人間用のお肉なので安全です。さらに扱いやすいように工夫しました。

手作りごはんは特別なものとしてではなく、ごくごく普通のごはんとなって欲しいと思ってます。
手作り食、応援します!                                 GEN-ゲン-
Home
ショッピング
お支払いについて
会社案内
お客様の手作りレシピ
メニュー提案
Q & A
Natsumiのひとりごと
Links
E-Mail
 
■特定商取引に
  関する法律に
  基づく表示
  ベリサインロゴ

本ウェブサイトはベリサイン社SSLを使用
して保護されており
ます。
これによりお客様がWorld Wide Webを
通じて送られる全て
の情報は暗号化され
改竄・漏洩することが
無いことを保障いたし
ます。
| Home | ショッピング | お支払いについて | 会社案内 | お客様の手作りレシピ | メニュー提案 | Q & A | Natsumiのひとりごと | Links | E-Mail |
矢印アイコン GEN−MEAT手作りごはん>Home>Q&A3 > 1 > 2 > 4 > 5

Q&Aタイトル
Q&A2へ   Q&A4へ


クエスチョンアイコン 鶏レバーのホルモン剤・抗生物質の使用が気になります。
アンサーアイコン

鶏レバーは、解毒器官ですので一番残りやすいところです。当社で販売している鶏レバーは、投薬はしていない鶏のものです。
ちなみに鶏は、生後21日以降の投薬は認められていません。食肉加工後はレバー等の残薬検査も行われています。


クエスチョンアイコン オーストラリア産グラスフェッドビーフ・羊の食べている牧草は無農薬ですか?
アンサーアイコン

MLA豪州食肉家畜生産者事業団に確認しました。牧草には農薬等は使用していません。定期的に土壌に含まれる炭素菌や残農薬の検査は政策により行われています。仮に汚染されていた場合日本で言う厚生省の管理下におかれ、4ヶ月間家畜の移動が禁止されます。又屠殺前後も抗生物質残留検査が行われます。
MLAのホームページですので、ご参考にしてください。 http://www.aussiebeef.jp/b2b/index.html


copyright© GEN,.Co.Ltd 2004 all rights reserved.